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よろしくお願いいたし...
最近何かと熱いクロスオーバーその13、スズキ「Swift4x4」新手のクロスオーバーか?
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メルセデス「A45 AMG」の続報
性懲りもなくまたまた「A45 AMG」を見てきた。
今回は1時間程度ゆっくりジックリ見学することができたのでその印象など。
改めて感じたのが「A45 AMG」はあたり前だがA180のような通常のAクラスのボディーやら装備をベースとしていることだ。AMGのラインアップでは最安値となるのでコスト削減のためだろう。
横に並んだA180と比較しても外装面ではボディーワークの異なるところはほとんど無い。スポイラーやフェンダーも細かく見てみたが全く同じものを使用しているようだ。今までのAMGは強力エンジンを搭載するためにボディーのフレームから作り直していて全く別の車となっていることがほとんどだ。しかしこの「A45...
スバルのクリーンディーゼル戦略、レガシーツーリングワゴン/レガシーアウトバック/フォレスター/XV
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最近何かと熱いクロスオーバーその12、BMW「コンセプト アクティブツアラーアウトドア」
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マツダ新型アクセラ(mazda3)、続報
海外では既にmazda3は実際に走り出しているようだ、様々なニュースが飛び込んできている。
詳細な部分が徐々に出てきているのでご紹介しようと思う。
↑ 新型アクセラ(mazda3)のPND操作部、オンダッシュのPNDが装着されるようだがその操作部、詳細はまだ良く分からない、画像はメーカーサイトより拝借
↑...

カローラ(フーリオ)とカローラ(アクシオ)
日本でのカローラという車は非常にポピュラーな存在から、そうでない存在になってるのか。
かつてのカローラは今で言うプリウスのような存在だったかもしれない。高度成長期には一家に一台の車を持つ事が夢であり豊かな生活のシンボルだった。それが日本におけるカローラの立ち位置だった。そしてコンパクトなセダンの代名詞だった。...

日本でも発売になってました、プジョー「208 GTi」
以前紹介したプジョー「208 GTi」が日本でもこの7月から発売になっていた。
このサイズでこのパワーの車は日本では非常に貴重な存在であり、これからも出てこないかも知れない。以前であれば比較的沢山の選択肢があったが徐々に縮小してしまい現在は全く選択肢が無い状態である。
純粋なスポーツカーを持てるのであればそれに越したことは無いのだが、そういう人はそう多くないだろう。とすると普段使いにも使えて走れば楽しい車の存在は貴重だ。ただしこの車を日本においてファーストカーにできるのか、と言えばこれまた難しいのではないかと思うのだ。3ドアハッチバックなのでそのことさえ考慮すれば荷物も積載できるし人数も乗れるので問題ないのだが、いかんせん日本においてはミニバンが普及し過ぎている。ミニバン相手では積載能力も人間を乗せる能力も、そして室内の広さも客観的に見て勝てるところが無い。
こうしたことから車好きな人たちは家庭の事情である時期はミニバンを買わざるおえない状況になっているのだと思うのだ。かくいう私もそうだったし確かに非常に便利だった。もうミニバン以外に乗っているのが信じられないといった周囲の反応も気になることだろう。
そうするとこういった車の顧客層は勢いセカンドカー需要となっているのが現状ではないだろうか。やはりそうなるとセカンドカーとして買える年齢層となってしまいおじさんがメインのターゲットとなってしまうのだろう。こういった楽しい車は若い人たちに乗ってほしいものだと思う。
↑ プジョー「208...

さらに強力になってる、プジョー「RCZ R」
プジョーの「RCZ」といえばとてもスタイリッシュなクーペなのだが、「RCZ R」という変種も近々発表される見込みだ。
元々プジョーは「RCZ」でモータースポーツにも力を入れていて「208GTI」と同様ワンメークレースを開催している。「RCZ R」はそんなレース活動がフィードバックされていると思われるモデルでスペックが強力だ。
先にスペックを見てみよう。
エンジン:1.6L4気筒...
日本に来るのか?、VW「Polo R WRC」はホモロゲーションモデルで世界限定2500台
以前WRCでVWが大活躍と書いたが、そのWRCマシンのホモロゲーションのために「Polo R WRC Street」が発売されるようだ。
ホモロゲーションモデルというとかなり凝った作りのモデルも多く存在するが、この「Polo R WRC」はエンジンが通常のPoloとは異なりGolf6 GTIのエンジンを積むところが最大の特徴である。細部は不明だが特にそのエンジンを生かすデバイスや装備はなされていないようだ。足回りについても現在詳細な情報は無い。ただGolf用のエンジンをPoloに搭載したことによる軽さは5.76kg/PSというパワーウェイトレシオを実現するので動力性能はまずまずといったところか。これを生かすデファレンシャル等の装備が無いのが惜しい。
現在分かっている内容は次の通り。
エンジン:Golf6...

次の次に来るはず、VW「GOLF7 GTD」をおさらい
日本ではまだまだのディーゼル乗用車だが、ここのところクリーンディーゼルとして復活の兆し。
ユーザーの関心も高くてクリーンディーゼルモデルが発表になるとチェックする方も多いのではないか。つい先月に日本でも発売になったGolf7だが、次はGTIがいつ来るのかという部分に関心が高いと思う。その次に来るのが、と言うか、来て欲しいと思うのがGTDだと思う。
このGTDはGolf1の時代からディーゼルモデルをラインアップしてGTDの名前を付けたモデルを出してきた。そこにはGTIの存在があって、これに対するアンチテーゼとして存在してきたのかもしれない。各時代の背景を巻き込みながらしっかりとした存在感を発揮してきている。
ご存じのようにヨーロッパではディーゼルエンジンの存在感が日本に比較して桁違いに凄い。例えばUKでのGolf7のラインアップを見てみると良く分かる。
以下に挙げるのはディーゼルエンジンのラインアップで、ユーザーはこの中からディーゼルエンジンを選択できる。
〔UKにおけるGolf7のディーゼルエンジンのラインアップ〕
1.6...

個人的ものすごく好印象、フォード新型「フォーカスST」
以前同じフォードの「フィエスタST」をご紹介したが、今回はその兄貴分のフォーカスだ。
フォーカスにもフィエスタと同じくSTモデルが存在する。かなり本格的な内容で走りの機能と装備の点でかなりの好き者を満足させる内容だ。フィエスタSTと同じくWRCを手掛けるフォードレーシングチームが監修を行っている。
毎回書いているがフォードは日本での販売基盤が弱く、私が住んでいる関西の大阪圏でもめったにフォードのディーラーに遭遇することが無い。車自体は非常に良く練られた車にもかかわらず販売の点で他の輸入車の後塵を拝している。なんともったいないことであろうか。
さっそくスペックを見てみよう。
エンジン:2.0L...
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