ラベル 特別仕様車 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 特別仕様車 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
新型「AMG C63 クーペ エディション1」早くも登場

新型「AMG C63 クーペ エディション1」早くも登場

2015/09/05 AMGの最近のパターンになりつつあるノーマルモデルに対するエディション1だが、早くも以前紹介した「AMG C63 クーペ」のエヂション1が登場した。 外見はDTMマシンと同じカラーリングとなっていて空力向上が図られている。 ↑ 「AMG C63 クーペ エディション1」のリア画像、外観上はそれほどベースモデルとの違いは無いがマットだが明るいグレーがなかなか良い感じで新鮮だ、画像はメーカーサイトより拝借 「AMG...
VWゴルフは40周年車「Golf GTI Clubsport」が登場

VWゴルフは40周年車「Golf GTI Clubsport」が登場

2015/05/14 2016年にVWのゴルフは40周年を迎えるのを記念して「Golf GTI Clubsport」が登場する予定だ。 スペック等は265psを発揮する(10%出力アップのブースト機能付き)という事くらいしか発表されていない。 ↑ VWの「Golf GTI Clubsport」フロント画像、この車のハイライトは265psに今日生かされたエンジンだろう、フロントバンパー下の開口部が大きくなって空力付加物が追加されているがボディーワークは同じだ、黒いリップスポイラーとバンパー角にカナード風のモノが付く、画像はネット上から拝借 ↑ VWの「Golf...
これで見納めか、メルセデス「G63 AMG 6×6」はやっぱりデカかった

これで見納めか、メルセデス「G63 AMG 6×6」はやっぱりデカかった

2015/05/06 先月で生産が終了となったメルセデス「G63 AMG 6×6」だが実車の展示があったので見てきた。 「G63 AMG 6×6」は想像していたよりもデカい メルセデス「G63 AMG 6×6」は、どうせ話のネタ的な車だろうと思っていたのだが実物は存在感のある車だった。 昨年の発売開始から先月の生産終了の約1年間の間に日本でも何台かは売れたようだ。もっとも日本での販売価格は8,000万円ということなので現実離れしているのは確かだ。実際にこの車を生かすにはどのような場面で使うのだろうか。やはり話題性としてホテル等の送迎手段という事になるのだろうか。これでは非常にもったいないという印象だ。災害救助で使用するにはラグジュアリー過ぎると思う。 「G63...
Dodge ChallengerとCharger「SRT Hellcat」、地獄の猫2台は面白いシフトノブ

Dodge ChallengerとCharger「SRT Hellcat」、地獄の猫2台は面白いシフトノブ

2015/01/20 日本に入ってきていないダッジ アメ車は日本に入っていないモデルが多く、特にダッジは全く入ってきていない。 ダッジはFCA(フィアットクライスラーオートモビルズ)の乗用車の1ブランドなのだが、どのようなモデルがあるのか感覚的に掴めていないとのが現状だ。なんとなくアメリカンマッスルカーというイメージがあり大排気量の大パワー車があるんだという感じだ。一番身近に感じるのがバイパーではなかろうか。時々ダッジバイパーという名前が出てきて600馬力オーバーのマッスルカーの代表みたいな車だ。 世界的パワーウォーズの流れ ここのところ北米ではパワー競争が再燃していて一時期のように大パワーの車が続々とリリースされているのだ。それにつられてヨーロッパの自動車メーカーもパワー競争に突入しつつある。こういう動きの一方、燃費競争も激しいしEVやHVも盛んだ。全く現在の状況は読みにくい。 今回紹介するのは「Challenger...
国産FRセダンの生き残りだが新たな魅力、トヨタ「MARK X GRMN」

国産FRセダンの生き残りだが新たな魅力、トヨタ「MARK X GRMN」

2014/12/19 現在、国産車でFRセダンというのはほとんど絶滅に近い状況だ。残っているのは一部の高級車のみとなっているのが国内の現状だ。 さらに現状のFRセダンでMTのラインアップがあるという条件が加わると皆無に近い。今回紹介する「MARK X GRMN」もベースモデルとなるMARK XにはMTがラインアップされていないのだ。 トヨタはこのMARK...
プジョー「208 GTi 30th Anniversary Edition」が走り始めたようだ

プジョー「208 GTi 30th Anniversary Edition」が走り始めたようだ

2014/12/06 前回この車を紹介したのは2014年の6月だった、その時には2014年11月頃に発売開始となる予定との情報だったがやっと実物が出てきたようだ。 改めて説明すると「208 GTi 30th Anniversary Edition」は文字通り30周年記念車なのだ。その30周年というのは元祖ホットハッチである「205GTi」の登場から30周年を祝うというコンセプトとなっている。 プジョー「208...
スバル新型「フォレスター tS」はいつものSTIコンプリート、運転がうまくなる?

スバル新型「フォレスター tS」はいつものSTIコンプリート、運転がうまくなる?

2014/11/28 スバルのいつものパターンとしてSTIパーツをテンコ盛りにしたコンプリートカーのフォレスターが登場だ。ファンとしてはパワートレインにも手を入れてほしいものだが、それでもメーカーセットアップのコンプリートカーは完成度が高い。 ベースは2L直噴ターボ「DIT」の4WD、CVTのリニアトロニック車となる。 次のパーツをテンコ盛りに装備する。 エンジン:専用ECU、専用TCU ミッション:CVTオイルクーラー タイヤホイール:245/45R19、BBS製19インチ鍛造アルミホイール ブレーキ:前ブレンボ17インチ対向4ピストンキャリパー、後ブレンボ17インチ対向2ピストンキャリパー サスペンション:STI足回り15mmローダウン倒立式 ボディーパーツ:STIフレキシブルタワーバー、STIフレキシブルドロースティフナー(フロント&リア)、STIフレキシブルサポートサブフレームリア エクステリア:専用フロントグリル、STIフロントスポイラー、STIリアアンダースポイラー、ルーフスポイラー、マフラーカッター、フォグランプベゼル、ブラックドアミラー&ウィンドウモール、専用サイドクラッディングモール、リアバンパー、専用STIオーナメント、専用tSオーナメント インテリア:専用メーター、専用ディスプレイ、専用ステアリングホイール、STIエンジンスイッチ、STIシフトレバー、専用シート、ドアトリム、インパネパネル、エアコンスイッチ、ブラックインテリア、専用サイドシルプレート セーフティー:専用EyeSight(ver.2)、専用VDC ↑ スバル新型「フォレスター...